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お問い合わせ(CONTACT)

松山南高等学校
Matsuyama Minami High School

愛媛県松山市末広町11-1
 11-1, Suehiro-cho,
    Matsuyama-shi,
       Ehime, JAPAN

 TEL: +81-89-941-5431
 FAX: +81-89-933-3114

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松南SSH Topics

2020.12.23:第19回神奈川大学全国高校生理科・科学論文大賞で2作品が入賞しました
2020.12.16:理数科1年生が先進的な研究機関を訪問するアドバンストサイエンス研修を実施しました
2020.12.14:愛媛大学と連携し、令和2年度えひめ高校生SDGsミーティング第2回を開催しました
2020.12.12:RESAS de 地域探究実践校 「探Q!RESAS-成果発表会-」で本校1年生が研究発表しました
2020.12.10:第64回全国学芸サイエンスコンクール 自然科学研究部門で旺文社赤尾好夫記念賞を受賞しました 
2020.11.26:筑波大学主催 朝永振一郎記念第15回科学の芽賞で2作品が入賞及び学校奨励賞を受賞しました
2020.11.15:北海道大学主催「海の宝アカデミックコンテスト2020 全国大会」マリン・サイエンス部門で入賞しました
2020.11.14:第34回愛媛県高等学校総合文化祭自然科学部門発表会で優秀賞を受賞し、全国大会に出場することになりました
2020.11.12:慶應義塾大学データビジネス創造・ラボ主催 データビジネス創造コンソーシアム第21回勉強会に参加しました
2020.11.07:滋賀大学データサイエンス学部 姫野哲人先生による「データサイエンス講演会」を行いました
2020.11.05:広島大学グローバルサイエンスキャンパスステップステージ課題研究発表会が行われました
 ※ 10月以前のSSHTopicsはこちらです
 

松山南高SSH事業について

 高等学校等において、先進的な理数教育を実施するとともに、高大接続の在り方について大学との共同研究や、国際性を育むための取組や、創造性、独創性を高める指導方法、教材の開発等の取組を実施するため、文部科学省は「スーパーサイエンスハイスクール(SSH」を指定しています。
 本校は、SSH事業がスタートした平成14年度から本年度に至るまで、5期19年連続して指定を受け、研究実践に取り組んでいます。4期にわたる指定が必要な第5期の先導的改革型には、全国で、本校と立命館高等学校の2校が指定を受けました。
研究開発課題を新しい価値を創生する国際競争力を持った科学技術人材育成-Society5.0の実現に向けたSTEAM教育-」とし、リーディング校として取り組んでまいります。第5期SSHの概要はこちらになります。松山南高校におけるSTEAM教育はこちらになります。また、生徒はMicrosoft Office365 Education」等の活用で、研究活動を推進していきます。なお、松南SSH英語版ホームページは、日本語ページの英訳ではなく、参加した生徒が考えたことや思ったことを掲載することとし、生徒が更新しています。

  日々の活動の様子はこちら    科学系コンテスト等の結果はこちら  松南SSH英語版ホームページはこちら

 

最新の松南SSH日記

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2019/07/30

7月28日(日) 第1回FESTAT(全国統計探究発表会)

Tweet ThisSend to Facebook | by kanri
 7月28日(日) 第1回FESTAT(全国統計探究発表会)に参加しました。
 香川県立観音寺第一高等学校がSSH事業の重点枠で取り組まれている標記の会に、理数科3年数学班小野君,灘野君,山﨑君,普通科3年CR統計班白石君,高田君,武田君,1年生安田君が参加しました。理数科数学班は「高校野球におけるタイブレーク制度の有効性」(ポスター発表),CR統計班は「交流人口増加による愛媛県の活性化」(口頭発表,ポスター発表)と題して研究の成果を堂々と発表してきました。会場には長野県,愛知県など広くから参加校が集まり,大変盛り上がりました。午前発表の部に続き,午後は講演,講評が行われました。特に,講演では現役のデータサイエンティストの方から刺激的なお話をいただき,今後の研究かりでなく,進路選択についても大いに参考になりました。

     
15:12 | 研究発表