emblem Ehime Prefectural Matsuyama Minami High School SSH Website
 
お知らせ
 えひめ高校生SDGsミーテイング2019(本校主催)を開催します。(要項はこちらです
 普通科2年生の課題研究が、地方創生☆政策アイデアコンテスト2018(内閣府主催)全国ファイナリストになりました
 理数科2年1名が、アジアサイエンスキャンプ2018
(インドネシアで開催)の日本派遣団に選抜され参加しました
 理数科2年2名が、日本の代表としてアジア太平洋科学才能フォーラムに参加しました 
 普通科2年生の課題研究が、統計データ分析コンペティション(総務省主催)日本統計協会賞(全国3位)を受賞しました
 理数科2年1名が、広島大学が主催する
グローバルサイエンスキャンパス広島 ステップステージに進出し、講座を受講しています
 愛媛大学グローバルサイエンスキャンパス(eGS)において、選考で選抜された本校生徒16名が講座から受講しています
 

松山南高SSH事業について

 高等学校等において、先進的な理数教育を実施するとともに、高大接続の在り方について大学との共同研究や、国際性を育むための取組や、創造性、独創性を高める指導方法、教材の開発等の取組を実施するため、文部科学省は「スーパーサイエンスハイスクール(SSH)」を指定しています。本校は、SSH事業がスタートした平成14年度から本年度に至るまで、4期連続して指定を受け、研究実践に取り組んでおり、17年目を迎えています。2018年現在、本校を含めて全国で204校が指定を受けています。
  日々の活動の様子はこちらです。    科学系コンテスト等の結果はこちらです 
 過去の課題研究はこちらです。

 

最新の松南SSH日記

SSH日記 >> 記事詳細

2018/10/16

化学研究授業/実験を通して入試問題に挑戦

Tweet ThisSend to Facebook | by hp-admin

本日、目見田教諭による2年生理系化学の研究授業が行われました。
 化学反応に伴う反応熱を実験を通して求め、エネルギー図について理解を深めた後、実際の大学入試問題に挑戦し、実験から入試問題を考える力を養いました。授業後、参観した教員が集まり、KJ法を用いた授業研究を行い、各自の授業改善に生かしていく共通理解をしました。
      


22:44